上棟67日目 やっぱり少し後悔?

工事記録

おはようございます〜ど田舎に高気密高断熱な注文住宅をでお馴染みのタメシロウです!

足場があるうちに屋根まで潜入

昨日はマイホーム現場の竹伐採をやってました。子供の頃これよりもっと太い竹の伐採をやっていたのでこの竹はまだ刈りやすいです

なんだかんだ50本くらいは切ったかなぁ?キリがないです。

隣の畑は本来梅畑なのですが、もう古木で誰も手入れしないせいでかなり荒れ果てています。

私としてはこの荒れ果てた梅をもう少し綺麗に手入れしてやりたい←人の畑です

こんなに大きな木を植樹しようと思うとかなりの費用がかかりますよねー

隣の畑はもう管理する人もいなくて好きにしていいよ的な感じなので、マイホームに引っ越したらここの手入れもしてゆきたいです。

お茶の木もあるので、ゆくゆく茶葉をつんで乾燥させて自家製のお茶も作りたい。

ど田舎なので、昔ながらの手仕事としてお茶っぱを自分で作るおばーちゃん達も多いんですよね。私もそーゆー暮らしがしたいです(( ^∀^ ))

さて、題名の後悔ポイント!ずっと思ってたことなんですけどね、やっぱりマイホームの窓が小さい〜かなぁ〜〜〜〜!!

小さく感じます( ̄▽ ̄;)

北側のfix窓
長男の同級生の家が見えます〜

高気密高断熱だとね南側に大きな窓をとり、北側には極力小さな窓をつけるのがセオリーなんだけど、私が見たい景色はどちらかというと北西なんですよね

南側は正面に小山があり、道路もあり、実家とうちの車の出入りも見えてあまり好きではない〜〜(⌒-⌒; )

北西の景色側は人もほとんど通らないし、車の入れる道もない。年に数回トラクターが入るかな?草刈りするかな?くらいの場所。

このプラベート的景観を見えるような大きな窓を北西にとればよかったなぁと思います^^;

暮らしてしまえば景色なんて慣れてしまうだろうけど、せっかくのど田舎暮らしなのに

連なる山々を見たくてこの土地に家を建てたのに、ちょっと方角に縛られすぎてきたなぁと思います^^;

この件に関しては今後暮らして、どう思うのか、それでもやっぱり景観を第一に考えた家をたてればよかったと思うのか、検証したいと思います。

でわまた