小野田郁子さんの琉球ガラスに惚れ込んで。

暮らし
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こんばんは!ど田舎の注文住宅に暮らすタメシロウです。
自分の誕生日は自分で好きな器を自分に買う~と数年前から決めています(^^♪

今夜はまた暑苦しい器愛を語ります←

 

37歳の誕生日に迎えた器はこちら

マイホームで1番好きな場所に置く、1番好きなもの。
キッチンに立った時にいつでも目に入るかわいいもの。

 

ずっと欲しかった琉球ガラスの器を迎えました!
といっても、1番欲しいものは売切れていて買えなかったですが。

小野田郁子さんの作品です。

作家物の器のいいところは、「全く同じではない」というところだと思っています。
いつどこで買っても同じ品質、デザイン、価格が良い~とされますが

作家物の器は、窯元でみてみたくなる、手にとってみくらべてみたくなるような違いがあるように思います。特に拭いてつくるグラスならばなおの事。


少しのいびつさも、我が子のクセの強さのように、愛せるんです 笑
あと、個人的にはこのグラスに浮かぶ気泡がむっちゃ可愛いです。

 

私は、器を好きになってから「自分の暮らす場所」について真剣に考えるようになりました。
どちらかというと、自分の好きな器が似合う家に暮らしたいと思っていました。

ですが、実際に家を建ててみると、日々の生活に追われて
なかなか思っているような

 

料理をして、器を選んで、ていねいな暮らし なんていうものは出来ていないのですが
それは今でなくてもいいのかな~とは思っています。

 

庭でミントとレモンを収穫

そしたら炭酸水に、レモンとミントといれて

あ、いや、炭酸水がなかったので無理やり第三ビールに入れてみたり 笑
レモンビール♪爽やかさUP!

 

どんどん自分の年齢を忘れていくアラフォー
マイホームのある暮らしを楽しみます。

 

ではまた

 

 

 

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